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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:10 下着の中に

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter10

それは奇跡の婦警

 

真奈美の下着の中でギンギンに反り勃ったペニス

 

 

真奈美「○○さん…凄い…勃起が…」

 

ううっ…ヤバい…

そんな事言ってる彼女もかなりギンギンになってるようにも思うのだけど…我慢するのが精一杯で今は喋ることが出来ない

ぁあ…でもやはり…まだ我慢しよう…勿体なさでついついそうさせてしまう自分がいる…

 

そんな限界のはずなペニスにまだムチを打つかのように…今度は目の前にある鏡に写る彼女を見る…上に乗っかって正面から見る彼女もまた悩ましい…

 

 

ここの真奈美ちゃんのミニスカートの中の下着に今…挿入しているんだと鏡越しで確認する…

さっきから鳴り止まない興奮の波が…常に射精へと誘う…まてまて私の精子…出したいのは分かる…彼女に種付けしたいという欲求を身体全体で感じている

もはやこれはトイレに行きたくて仕方ないのを我慢してるかのような生理現象ともいえる…目の前に性的な対象がいてその行為をして出したいと思うのは自然…

でも私は不自然にも我慢をしてる…それは彼女の中に出したいくない訳では無くまだ快楽を楽しみたいから…

私の身体はそんなことよりも出すことを一目散に目標としてるようだ…ぁあ、この狭間の中で葛藤するのもまた幸せな感覚なのかもしれない…性的な欲求を満たすことの出来る存在がいるだけで本当に幸せなのかもしれない…

 

恐らく私は彼女が好きだ…片思いの好きな女性がいると言うのは苦痛な面もあるけど幸せの方が当然大きい…

 

 

もう出してもいい…ってかもう我慢できない

 

そして私は彼女に脚を開くように命じる…私が鏡越しで見つめてる目の前で自ら脚を開く行為…これはエロいぞ…

 

 

真奈美「やだ…なんか鏡越しって…すごく恥ずかしい…」

 

でも今脚を開こうとしてる…その姿もとても悩ましい…早く開かないと前ボタンを開けちゃうとSっぽく投げかける…

やだ…と言いながらも彼女はMなのかそれを見て興奮してる私を見て…興奮してくれてるみたいにも思える…

 

 

もう限界は近い…もう本当に無理かもしれない…そろそろ出すぞという瞬間が近づくにつれて…さらにその快楽度の期待も高まり心臓がバクバクしはじめる…

我慢に我慢をして…好きな子の目の前で…そのエロい身体を見せつけられながら…彼女の下着に出せるという快楽…

いったいどれ程のものなのだろう…

 

気を失うほど気持ち良ければいいな!いや…もう彼女になって中出ししてる感覚で出せたらいいな…そんな行く時の妄想ばかりしてる…射精の快楽なんてほんの一瞬なのに…

ぁあ…そろそろ本当にヤバいよ…真奈美…真奈美の下着に本当に出していいんだよね?心の中で…自分で自分を盛り上げる…こんな所で出せるんだぞっと言い聞かせるように…

 

 

真奈美「は、恥ずかしい…ダメ…見ないで…」

 

ぁあ…これは…

私の目の前でM字開脚した姿…この時直ぐに決めた…もうこれで出すと…

それにしてもエロい!私の下着が彼女の中にえぐるように突き上げてる…もちろん彼女のあそこも硬くなって下着からハミ出し…パンストにまで現れてる…

込み上げる快楽の波が再び押し寄せてくる…いつもの癖で私はそれでも我慢した…理由はこの姿を少しでも長く見たいから…

もだえるように…声を上げながら必死に我慢する…

 

 

真奈美「ぁ…、ぁあ…○○さん…なんか下着の中が熱い……」

 

我慢してるにもかかわらず…ちょろちょろと精液が溢れていた…それを言われ、出てると知った私はもう止められないとわかり…急に高速に腰を振り始めた

 

主「ダメ!真奈美!もう出るよ!すごい出るよ!いい!? う”う”ぅ…」

 

今までほとんど動いてなかったので物凄く機敏に動く…突き上げられる衝撃でビタンビタンっと音を響かせる…

彼女もついに出ると分かってか…興奮して私の射精をうながすようなエロいメスの声をあげる…

私も自分を盛り上げるためなのか男優が言うような普段言わないような…言葉を連呼する…

凄い出るぞ!とか下着にぶちまけるぞ!とか射精へと到達するこの短い時間であらゆるエロい言葉をまくし立てる

 

そしていつも…最後の言葉は…

 

 

主「ぁあ!イク!イク!イク!

イクぅううう”う”う”う”う”ぅ”…!!」

 

 

 

今まで溜めてきたものが一気に全部放出される感覚!身体は待ちに待ってかのように凄い勢いで私の精巣から精液を組み上げて強い圧力で外へ押し出す…

やはり3日間も溜めてたせいか快楽ももちろんのこと…その出る量が半端なく…次から次へと射精する回数も多いので快楽がいつもよりも長い気がする…自分の心の中で…

まだ出る…まだ出る…ぁあまだ出るのか…っと思うほど射精の快楽が長いのは明らかだ…しかもそれがまた彼女の下着の中という事…

次から次へと溢れ出る精液が彼女の下着の中で出されていく感覚も伝わる…しかもその温かさが敏感に伝わるので中で出してる感覚だ…いや実際中出しよりも気持ちいいかもしれない…

 

主「うぅっ、…はぁ、ぐうう…」

 

まだアソコはビクビクと脈を打ってるけど…そろそろ出なくなってきた…

こんなに射精が長く感じるのはもちろん初めてのこと…思わず力が強く入ったのか気が抜けた今は手が痺れてジンジンするほど…

 

真奈美「○○さん…すっ、凄い…相当…気持ちよかったの…?」

 

それもそのはず…かなり雄叫びを上げてたからだ(笑)声を出しすぎてゼェゼェするほど…息ぐるしい…

今はその爽快感でいっぱいになってる。

 

続く…

 

 

 

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