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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:9 もう出そう

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter09

それは奇跡の婦警

 

後ろからたまらない光景

 

 

ハァハァ…もう呼吸も乱れるくらい…興奮がおさまらない…どうにかなってしまいそうだ…

 

いやらしいおしりを無防備に私の目の前に突きつけて…はしたない娘だ…

 

真奈美「どう…上に乗ればいいのでしょうか…?こうですか?」

 

 

私が寝そべってる真上でそんなポーズを…

 

主「ぁあ!真奈美ちゃんそれいい!ストップ…凄くエロいよこの光景…ぁあ…たまらん!」

 

少し恥ずかしそうにしながら私の目の前でこのポーズのまま維持してくれる…

 

主「ぁあ…たまらん、絶景だょ…」

 

これは本当にたまらん…でもまずい下着に入れる前にこんなに興奮してたら入れてる最中に絶対発射してしまう…

それにしても女性のミニスカートを下から見上げる風景は何故こんなにも絶景なのか…これを見て何も思わない男性はきっといないだろう…

ふぅ…ふぅ…呼吸を整えて…いざ真奈美ちゃんの下着に私の太くて反り勃ったペニスを入れる時…彼女の股間に私のペニスが最も近づく瞬間…少し緊張してしまう

でもその緊張が逆に興奮を抑えてくれる事を祈って…彼女は私に背を向けた姿勢でゆっくり私の股間に腰を下ろしてくる…

真奈美「えっと…後ろ向きでまたがって…って感じでいいんですよね?」

 

逆向き騎乗位で後ろから抱きたがら射精したい

 

主「うん…いいよ…おいで…」

 

そう言ってミニスカの中に手を伸ばし…後ろのパンストをズラしていく…そのいやらしい身体を堪能できる

今はまだ合体出来なくても…真奈美ちゃんの下着の中に出せるだけでとても満足する自分がいる…

 

 

真奈美「あの…やりにくいですよね…良ければパンスト破って穴開けてもいいですよ♪」

 

主「えっ、いいの…」

 

確かにパンストをズラして入れるのも難しいかもしれない…でもこのパンスト姿もなかなか好みだから…ほんの少しだけ破ってそこから入れることにした

パンストから入ったガチガチの硬い棒は…柔らかい太ももに突き当たる…擦れる感じがまた何ともエロく刺激が伝わる…ほんの些細な刺激でも射精してしまう恐れがあるので…注意して近づいていくが…

身体が早く出したいと正直に反応してるせいか焦ってしまう…

 

しかもまたその格好がエロい…ダメだ早く下着の中にまで到達したい…グイグイと自分で押し込んでいく…

当然のごとく…物凄い射精感が一気に押し寄せてくる…

 

主「ぁーー、ヤバいヤバい…ちょっとタンマ…ぅうー、うー」

 

ここまで来て…ここで出す訳にはいかない…必死に我慢する…自分の母親の顔を思い出すのが一番しぼむのに効果的だ…

何度も母親を思い出して正気を保つ…一通り沸点が下がったとこで再び挑戦…

 

真奈美「うちが…下へと押し込んだ方がいいんじゃないですか?」

 

そう言って自ら…お尻を突き上げて下に下がろうとする…

 

 

そして…この絶景…

 

思わず片手でおしりを軽く押し当てて…みる…ぁあ…たまらんなこの感覚…

もうこの光景だけでイキそうに…それでも必死に耐えながら…下着の横から自分のペニスが強引に侵入していく…真奈美ちゃんのあそこもあるから下着はもうパンパンに膨れ上がる…

下着の中は暖かく…しかも物凄く窮屈になり…刺激がさらにヤバいことに…

 

下着の中は快感しかない…この中で出すのってエロ過ぎる

 

主「真奈美動いちゃだめだからね…ふぅ…ふぅ…」

 

下着に入った瞬間から直ぐに波が押し寄せてきて…今それを必死にこらえようとしてる…凄い気持ちいい…

今のは本当にヤバかった…今までで一番出そうになった瞬間だった気がする

これは本当に直ぐに出ちゃいそう…ぎゅうぎゅうになった下着の中はいい感じで握られてるようで本当に気持ちいい…

しかもこれが彼女の下着の中って言うだけで興奮度は全然違う…着衣したままで彼女の服…下着を汚せるというシチュエーションは今までにない快楽かもしれない…

 

 

このスカートの中の…さらに下着の中に自分のが入ってると思うだけで…もう半分入れてる感覚になる…

 

そして気持ちか彼女のあそこも徐々に硬くなって…大きくなってるのも感じる…2つのものがこのエッチな下着の中で絡んでいるような感覚だ…こんな変態な感覚は生まれて初めての経験…

そして後ろから乳首辺りをさわさわして…彼女を少し責める…そのエッチな声がたまらなく…指が次第に早く激しくなる

 

彼女のあそこもほぼMAXになってお互い硬いペニスが押しあてられてる状態…うぅ…イキそうになる…ブルブルと震わせながらまたそれを我慢する…こんなに我慢したのも初めての経験…この年で初体験がこんなにもあるなんて人生とはまだまだ知らないことばかりなんだ

そんな事でも考えてないと…私の中の精液が勢いよく飛び出してしまうほどだ

 

真奈美「○○さん…でも動かないんですか…全然動かしてないので…」

 

そう下着に侵入してからまだ1度も動かしてない…動かせばどうなるかはもう明らか…だから動かせないでいる…

でも本当は動かしたい!でもそうなると射精の沸点であるデットラインを越えると…もう発射を抑えることが出来ない波が押し寄せてきて出てしまうのだ…

いつもその手前ギリギリで何とか抑えてる…でも確かにそろそろ抑えるのもしんどくなってきた…そろそろ…出すか!?

 

もう快楽の波で頭がおかしくなる…半分吹っ切れてきそうだ…

▶次のチャプター

婦警の誘惑:10 下着の中に
Version:02 ポリスコスプレ 婦警の淫乱ボディ chapter10 それは奇跡の婦警 真奈美の下着の中でギンギンに反り勃ったペニス 真奈美「○○さん…凄い…勃起...

 

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コメント

  1. 和尚 より:

    真奈美の名前を何度も呼びながら
    昇天しました

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