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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:7 オナ禁3日

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter07

それは奇跡の婦警

 

彼女への想い…彼女から貰った愛の証

 

最初に彼女と出会ってから別れてもう何日が過ぎただろう・・・とても愛おしくてたまらない

仕事もさることながらお金もかかるので・・・そう頻繁にも行ける訳でもない。彼女に貰った下着も・・・もう何度あれで抜いたのか分からない

仕事中でさえ思い出しては股間を膨らませ・・・1度我慢できず会社のトイレで抜いてしまったこともある・・・

こんなに愛おしく想うのは・・・

 

宝花の揺り籠の掟として一度結ばれた娘以外遊んではダメというルールがある。これは昔の吉原などのルールと一緒で一度決めた女性意外との性行為はご法度というものから来てる・・・その証として【あげ爪】という女性からお客さんへの愛の証である自身の爪を貰った。

と言っても本人の本物の爪ではなく・・・真奈美ちゃんを連想させるようなデザインをほどこした付け爪(ネイル)のようなもの・・・これも本来の意味では昔に自身の小指を相手にあげたことから来てるという…なんとも痛々しい話だ…(笑)

そんな彼女のあげ爪は蝶々が描かれキーホルダーのようになデザインだ❤流石にいい歳のオッサンが女性のデザインの物を身に付けてると不審がられるので付けるのはやめているが肌身離さず持ち歩いている

何だろうこの切なさは・・・こちらは彼女以外浮気は出来ない状態なのだけど、きっと真奈美ちゃんは他にもお客さんいるんだろうなぁ…確かにお店もビジネスだから仕方の無い事だけど・・・っと不満にさらされる

彼女の身体を他の男が堪能してるなんて…

 

そう思うと仕事も手につかない…

 

いつの間にか宝花の揺り籠のホームページにアクセスし蝶嬢真奈美ちゃんの予約状況を確認した

そして何気なくサイトを閉じたが…もう我慢出来ず今週末にネットで予約してしまった…

今週末まであと3日…それまで何とか我慢して当日また真奈美ちゃんで爆発させるぞ!毎日オナニーする私がそこまで我慢できるか…非常に苦しい日々がこれから始まる…好きな子の前で3日分の精液をぶちまけたい…そんな私は変態なのかもしれない

 

我慢した3日分のザーメンを遂に放出させる日が来た!

 

そして無事に3日間オナニーを我慢して宝花の揺り籠にやってきた!もちろんお目当ては蝶嬢真奈美ちゃん…ってか真奈美ちゃんしか選ぶこと出来ないんだけど(笑)

 

 

あっ、真奈美ちゃんだ…

 

 

何かの撮影してるのか…ブースの前でカメラマン数人にから撮影されている…

 

ぁあ…ヤバいな…その姿を見ただけでもう硬くなってきた…今日…何とか少しでもイクのを我慢して長く楽しみたいがこれはもう瞬殺されそうだ

アソコがキュンキュンして止まない…

 

 

ぁあ…たまんない…このミニスカと谷間がヤバいな…

もうあそこはMAXギンギンになって痛い…アソコにビクンっビクンと何度も力が入る…早く出せと言ってるかのように(笑)

 

そして彼女が私に気付いた…撮影してたカメラマンを返してこっちに近付いてくる

 

真奈美「○○さん…もう時間でしたのね、ごめんなさい…」

 

主「いやいや…まだ10分くらい前ですよ…こちらこそすみません~急かしたみたいで💧」

 

そして彼女が私の股間を見下ろす…

 

 

真奈美「だってほら…凄いよ…」

 

テント張ったまま突っ立ってる私のアソコを指さした…恥ずかしがりながら私は股間をおさえた…

 

真奈美「もうエッチなんですね…(笑)」

 

そう言われて奥へと案内された…後ろから見る彼女もたまんない…今すぐにも抱きつきたい欲望が…まだ人がいる中でそんな事も出来るはずもなく生殺しのように我慢する…

 

そして専用の部屋に案内されて少しだけ世間話をするが…自分でも驚くぐらい話し中ずっとギンギンになってるのが分かる

 

きっと彼女も気付いてるはず…

 

もうダメ!早く抱きつきたい!めちゃくちゃにしたい

 

ハァハァ…早く真奈美ちゃんの匂いを嗅ぎたい触りたい…めちゃくちゃにしたい!どんどんと高鳴りが強くなっていく…

その太もも…パンチラも全開に…ダメだもう本当に理性が失ってしまう

 

 

主「真奈美ちゃん…もうダメ…」

 

そう言って立ち上がってズボンを下ろしガチガチのペニスを勢いよく出した

 

 

こんな女の子の顔の前で仁王立ちにしてペニスを出してる…なんかもうそれだけで興奮してしまう自分がいる…あそこがもうキュンキュンうずいて仕方ない理性もない

理性があればいきなりこんなことはしないだろう…

 

そんな真奈美ちゃんは少し顔を赤くして…仕方ないんだからと優しい言葉で私のペニスに手をかけて…ゆっくり口に入れていく…

真奈美ちゃんの口の中に入っていくのかとそのわずかな瞬間に興奮が高鳴りビクビクと脈を打つ…

 

そして唇を使って私のペニスの皮をめくってあらわになった肉棒をそのまま左右に動かす…

 

思わず男の雄叫びをあげるほどあそこから脳へ快感が電気のように走る…毎日オナニーするこの私が3日も我慢してるペニスはもう刺激に敏感だった…

 

しかもこんなに好きな彼女に口でしてもらうこと事態…めちゃくちゃ興奮してしまう…いきたいためにここに来たのに今は必死にイクのを我慢してる…

それはもちろん楽しみを長く続けたいから…それしかない…でもそのソフトで滑らかな舌使いが急速に射精への沸点に一気に上り詰めていく…

ヤバい…これはヤバい…ものの1分でいってしまう…

 

主「真奈美ちゃん…ダメ…いってしまうょ…裏筋舐めてくれないかな」

 

柔らかい唇でピストンされるだけで直ぐに出そうなので…それを阻止するために裏筋を舐めて貰うことにしたが…

 

 

またそのいやらしい舐め方…上目遣いで下から上へと愛撫する姿を見ると…ビクビクと脈が止まらない…

裏筋を舐められるだけでイキそうなんて初めてだ…ぐぅう…っと言いながら必死こらえてる自分がいた…

ダメだもう何をしてもイキそう…イクのを我慢することはこんなに辛かったのかと改めて思い知らされた…

今すぐにでもいきたい…真奈美ちゃんで出したいよ…ハァハァ…

 

 
▶次のチャプター

婦警の誘惑:8 下着の中に
何度も何度も我慢する…それが募りに募って…きっと最後はとんでもなくヤバい射精になるかもしれない
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