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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:6 お尻に射精

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter06

それは奇跡の婦警

 

今度は・・・真奈美のお尻に自分の種を撒き散らす

 

主「ぁあ!出すよ真奈美!出すよ!」

 

彼は真奈美のスカートをたくし上げ自分のペニスを近づける・・・そして物凄い高速でシゴき、しかめっ面な顔で真奈美のお尻に目掛けてペニスを突き出した

直ぐにして、濁ってドスの効いた甘美の声を上げながら一発目が発射されたがおしりを飛び越えてはるか先に・・・

 

でも次から出てくる精液はちゃんと真奈美のおしりにドクドクと順番に噴射して生暖かい白い液が滴り落ちる・・・

 

そんな噴水のように射精する光景を真奈美はいやらしい目で見下ろす・・・

 

 

2回目の射精とは思えない量がパンスト越しのおしりにかかっていく・・・

 

 

主「ぅう”・・・気持ちいい・・・ぃ」

 

物凄い快感だったという証拠にいった後のペニスはビクッビクン・・・と脈を打つように飛び上がる・・・そして彼はその全身に快楽が走った後の反動で動けない・・・

 

そのままの状態で少し店内を歩く・・・

 

 

真奈美「2回目というのに・・・こんなに出るんですね・・・すごっ・・・」

 

主「結構ためてたからね・・・この時のためにって思って(笑)でもほら・・・まだ残り液があるよ・・・」

 

そう言ってペニスを根元から絞り出すようにシゴいて微かに残ってる白い精子を真奈美のおしりに擦り付け・・・更に精子をおしりに付ける・・・

 

真奈美「いやぁ・・・そんな・・・エッチ・・・」

 

ガチガチに反り勃ったペニスをあらためて見ると・・・凄く興奮する自分がいる・・・

固いペニスでおしりを撫でられるように・・・

 

主「凄く気持ちよかったよ・・・本当に・・・真奈美ちゃんを選んで良かった」

 

自然と笑みが溢れ出す・・・

 

主「真奈美ちゃんも今下着の中は自分の精液でいっぱいなんだよね・・・」

そう言うと真奈美の股間に手を押し当てた・・・射精された精液が下着を少し抜けてパンストにまで染みてきてるのを確認した

 

真奈美「ぁあっ、ダメです・・・そこは・・・汚いんで・・・」

 

主「そんな事ないでしょ・・・真奈美ちゃんの精子全然綺麗だよ・・・何なら全部飲み干したい・・・いや、オシッコだって欲しいくらい・・・変態かな?」

 

自分好みの子なら何だって許せる・・・彼女の出るものなら全て・・・スカトロの趣味はないが彼女なら何か興奮してしまうかもしれない・・・そう思った瞬間何だかまたドキドキしてくる、次来た時は何をしようか?何をさせようかと・・・

 

主「じゃあ・・・その湿った下着のまま少し歩こうか♪」

 

真奈美「え?ホントですか?(笑)・・・でも流石におしりの精子は・・・」

 

主「イイよ拭いて行こう・・・自分の精子だから逆に綺麗に拭き取って欲しい(笑)」

 

 

 

真奈美「もうっ・・・ったこんなに出したのは○○さんなんですょ(笑)」

 

 

そう言って遊郭内を2人で歩くことに・・・

 

汚した下着のまま超ミニスカの真奈美ちゃんを歩かせる

 

 

主「いやー、見てるね~ジロジロと真奈美ちゃん・・・他のお客さんに凄く見られてるよ・・・やらしい身体付きだな~なんて思われながらね」

 

歩く度にスカートが徐々にまくれてしまようよな超ミニスカで・・・たまにスカートの裾を下ろすような仕草がまた男子の視線を釘付けにした・・・

彼がそんなエッチな身体の彼女を連れ回し周囲に自慢してるような優越感に浸る・・・しかも彼女の下着には彼女が出した体液がいっぱい出したままで・・・歩かせる・・・

今度は自分の精液を下着にぶちまけてそれを履いてもらったままで歩かせるかとか・・・色んな妄想にかられる

 

コツコツとヒールの音を立てながら優雅に歩く仕草・・・ヤバい何かまた反応してきそうな予感・・・流石は高級風俗・・・宝花の揺り籠・・・そういった仕草や歩き方まで教育されてるというのは本当だと痛感した

そんなところにいるんだという自分の男度も上がったような高揚感・・・これもまた高級風俗ならではの満足感・・・

 

そして・・・出口の方へと徐々に近付いていく、ぁあもうお別れか・・・でも仕方ない・・・楽しいことは長く続かないからこそ価値がある!また来ればいいんだ・・・もうここの会員なので・・・最初のような大金はいらない普通の風俗のように来ればいいという事・・・まっ、それでも少し割高なんだけどね💧でも真奈美ちゃんのためにまた来よう!彼女のために必死に働いて・・・そのご褒美としてまた会う・・・仕事にもやる気が出るというものだ

 

真奈美「それではここでお別れですね・・・」

 

主「あのっ、今履いてる下着くれませんか?オプションでも何でも構いませんから!」

 

少しビックリして・・・戸惑う真奈美・・・とは言っても出口で下着を脱ぐのも何だか・・・ふと彼の股間に目がいくともうテント張っていた・・・

え?うそ・・・も、もう・・・?その瞬間この下着で彼が家に帰って匂いを嗅いだり、口に含んだり、巻き付けてオナニーをするのかと思うと興奮してきてしまう自分が・・・

 

真奈美「んっ、、そのようなオプションはないですが特別にいいですょ・・・」

 

物凄い喜んでいる彼の前で人がいないか確認してストッキングを脱いで下着を脱いで渡した

 

主「あの・・・そのストッキングはどうなさるのですか?」

 

変態な顔で尋ねてくる彼・・・

真奈美「もう・・・いいですょ・・・ストッキングも(笑)」

 

必然的に彼女は超ミニスカノーパンで元の所まで帰ることになるんだよな・・・まてよあんな大きなものを・・・こんなスカートで隠せるはずがないよな・・・手で隠しながらその超ミニスカで歩くってことなのか?

そう思うとアソコがもうギンギンになってきてるのがわかる・・・

 

主「もしかしてそのまま帰るの?ハァハァ・・・やらしすぎない?ハァハァ」

 

真奈美「仕方ないです・・・恥ずかしいですけど・・・」

 

 

両手で隠しながら話す仕草の真奈美ちゃんがまた愛おしい・・・

 
▶次のチャプター

婦警の誘惑:7 オナ禁3日
毎日オナニーする私が3日間オナを禁止して真奈美ちゃんに逢いに行く…その3日分を彼女の身体に撒き散らしたい

 

 

 

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