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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:5 下着を汚す

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter05

それは奇跡の婦警

 

そのまま顔にまたがって顔面騎乗

 

主「ぁあ…ダメだ!真奈美ちゃん…このまま顔の上にまたがってよ…お願い」

 

 

真奈美「えっ…で、でも…」

 

車の後ろの席へ寝そべってドア入口から彼女が彼の頭をまたぐ…絶景の光景が真上で広がる…

 

主「ぁあ…エッロ…早く…顔に押し付けてよ…ハァハァ」

 

恥ずかしそうにまたがった真奈美はゆっくり腰を下ろし…彼の顔にそっと押し付けた…その瞬間気の狂ったかのように彼は太ももを押さえ…グイグイと真奈美の股間にうずくめる…

スーハー、スーハーっと思いっきり匂いを嗅ぐように…興奮しきって息もすごく荒くなる…

 

主「んー、んー、真奈美ちゃん…今すごく匂いを書いでるよ!ほらっ」

 

スー、スー!

 

真奈美「いやぁ…ダメぇ…やめてぇ…そんなに匂わないでぇ…」

 

無我夢中で匂いを嗅いでる彼はグリグリと股間に鼻を押し当てる…その刺激でアソコがビクビクと感じてしまう…

 

真奈美(やばい…アソコが擦れて…気持ち良すぎる…ぁあ…だめぇ…マジで気持ちょ)

 

真奈美の下着に我慢汁がダラダラと染み渡る…

 

主「そんな嫌だ嫌だと言ってるけど…真奈美ちゃん…凄い硬いよ、下着がパンパンで凄い窮屈そうだよ…」

 

意地悪げに真奈美のあそこにピンポイントに触れるように鼻や口をグリグリと押し付ける…

 

真奈美「ぁあ…!いやぁ…!ヤバっ…」

 

凄まじい快楽が股間から脳に次から次へと押し寄せる…快楽が止むことなくずっと押し寄せ…それに伴い我慢汁も…ドクっドクっと…自分でも出てくるのがわかる

やがてそれが…白の下着に染み渡り広がっていく…ぁあ…気付かれちゃう!恥ずかしい…っと思いながらも我慢汁はどんどんと出てきて自分では止めることができない…

 

真奈美(ヤバっ…ちょっ、凄い出てるのがわかる…下着が濡れて冷たい…ダメっでもまだどんどんと出てくる…ほんとヤバい…これは時間の問題…なんとか…我慢しなきゃ…)

 

主「ぁあヤラシイ…真奈美ちゃん凄い我慢汁…下着がグチョグチョになってきたよ…凄い出てくるんだね♪こんなに出るなんて…女性顔負けだね」

 

火がついたかのように顔を横に何度も震わせ更に真奈美の股間を刺激する…次第に足がガクガクと震えはじめ…快感が全部中心に集中して理性を抑えきれない…

 

真奈美「○○さんっ、ちょっと…ダメっ、これ以上は…お願い…そんなに動かないで…」

 

聞こえてるのか聞こえてないのか…彼は夢中で彼女の股間を刺激する!

 

真奈美(ぁあ…だめっ、他事考えなきゃ…今日何のご飯にするとか…友達の事考えたりして…我慢して…っ、んんっ、)

 

主「ぁあ…凄いっ、いっぱい出てくるよ…もうくちょくちょしてるょ下着…ヤラシイ女だ…やらしい…」

 

真奈美(んんっ、もう…ヤバい…めっちゃ出てる…下着が染みて冷たい…違うこと考えてっ、そう明日何するか…カフェ行こう…んっそうよ…カフェして…んんっ、ダメ今いったらこの後もお仕事あるから…体力が持たない…でも出したい…やだ…どうしよう…どうすればいいの…)

 

もはや我慢の限界…下着もパンストも履いたままで…

 

主「真奈美ちゃん我慢してるでしょ…今出したらこの後体力持たないって…」

 

真奈美「えっ、…あっ、なんで…」

 

主「分かるよ…私も出した後の気持ちはね嫌という程(笑)じゃあ…この後…デートコース予約するょ…だから気にせずゆっくり凄そう…我慢してないで出しちゃえばっ…このまま下着の中へっ、そしてそのままデートしよっか」

 

真奈美「えっ!?そ、そんな…」

 

主「ほらっ…真奈美ちゃんの股間にもっとグリグリするよ!」

 

真奈美(うそっ…ダメ…そんな事言われたら…ちょっといってもいいって…ヤバいヤバい…待って待って…ちょっと…)

 

そう思った瞬間もう快楽の強い波が抑えられなくなって…次第に水が溢れるようにどんどんと込み上げてくる

アソコの奥の奥から…何か近づいてくる…ダメこれはもう止められそうも…

あっ、と気が緩んだ瞬間にもう…アソコの奥の方からペニスの先まで快楽が走り…精液が通る管が一気に開く!

 

真奈美「あ”っ!○○さんダメ!もう出ちゃうから!」

出ちゃうよょおぉ!

いやぁああぁあ!

 

我慢に我慢しきって出す快楽は言うまでもなく…相当に気持ちいい…歯を食いしばりながら射精する快楽が一気に脳に伝わる

精巣からペニスの先の出口に繋がられた管は…精液を大量に出すため膨張して限界まで広がる…その中を強い力で一気に押し出す…押し出すたんびに気が狂う程の快楽が脈を打つかのように次から次へと押し寄せる…

何回その放出があったのかわからないくらい…頭は放心状態…

でも出し切ったあとの下着には…大量の精液が残ってる…気持ちよすぎてよく覚えてない…ただ今言えることは凄いスッキリとした気分で爽快…

 

主「出したね~真奈美ちゃん…私の量より絶対多いよ(笑)」

 

物凄い恥ずかしさが襲う…

 

 

主「スッキリしたでしょ…?じゃあ…そろそろ私も2回目出してスッキリしていいかな…じゃあそのまま立ってて…」

 

そう言って彼は立ち上がり私のすぐ後ろに近づいた…そしてギンギンになったペニスを出してお尻の目の前でしごき始める…

 

主「ぁあ…すぐ出るよ…こっちも相当我慢してたからねっ、ああっ…っと、やばい…ちょっと流石に早すぎるよな」

 

そう言っていきそうなのを我慢した…目の前にいやらしいおしりが突き上げられてその前でしごくのは快感…

 

主「ぁあ…やっぱりダメだ…我慢できん!おしりにかけるよ!あっ、ぁあ…」

 

▶次のチャプター

婦警の誘惑:6 お尻に射精
パンストを履かせたままそのお尻に自分の精液をかける・・・彼女のエッチな女体にマーキングするだ・・・ハァハァ
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