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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:4 股間の匂いを

婦警
  1. Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter04

それは奇跡の婦警

 

こんな娘に付いてるというギャップがたまらない…

 

 

ぁあ…たまんない…こんな娘に自分と同じアソコが付いてるなんて想像も出来ない

でもまたの中心にはパンスト越しでも分かるほどの大きいモノがパンパンに膨れ上がって反り返ってるのが分かる…柔らかあ体付きの彼女の股間はそれとは別物のようにガチガチに硬く脈を打っている。

パンスト越しに裏筋をなぞるようにさすると…めちゃくちゃいい声で喘ぐので…こちらもどんどんとやりたくなる…

そんな可愛い声で喘がれると…もう我慢できなくなる…彼女の柔らかいおしりには私のガチガチのペニスが押し当てられている…彼女もそれを感じてるはず

 

 

主「やらしいね…真奈美さんもこんなにギンギンになって…ハァハァ、ミニスカからでもテント張ってるのが丸わかりだよ…」

 

真奈美「やぁ…ぁあ…だめっ」

 

主「ほら…スカートからギンギンに浮き上がったペニスをなぞるよ…」

 

真奈美「いやぁあぁあ…、ヤバい…」

 

とても敏感なアソコを持つ真奈美

 

主「凄いね…そんなに気持ちいいんだ…こんなに声上げて…はしたない娘だ」

 

自分のもアソコもギンギン…痛いくらいに勃起してる…さっき出したばかりなのにこんなにもまた出したい気持ちになるのは珍しい…ニューハーフってのは聞いたことあるけれど実際に体験するのは初めてだ

でも何だろうこの感じ…女性に男性のアソコが付いてるというだけでこんなにも興奮するものなのか…

しかも彼女もギンギンになって勃起してる姿を見ると…また興奮が止まない

本当に感じでるということが確認できるということは…やっぱり良い…彼女も自分と負けないくらい硬くうねっている

そしてその先は…こんな娘から精液が出るということ…それを想像すると更に変態な気持ちが舞い上がってどうしようもなくなる…

射精する快感…彼女も自分と同じように快楽を得ながら白い液を出すのかと…次第に彼女を射精させてみたいという要求が強くなっていく…

自分も…もちろん今すぐにも射精したいけど我慢するんだと言い聞かせる。自分の反り返ったアソコに彼女のおしりが強く押し付けられるたんびに快感が走り…今にもイきそうになる…でもグッとこらえて彼女を責めてあげる方にシフトしていく…

それでもいやらしくメスのように喘ぐ声を聞くだけで…もうヤバい…

何度も誘惑に負け…発射しようと思う…ううっ、でも我慢だ…我慢しろ自分…うぅ凄くドクドク言ってる…今にも出そうだ

 

 

彼女の後ろから手を回し更にパンスト越しに硬く剃りあがったペニスをグリグリと押し回す…ガクガクと足を震わせて感じる彼女…気持ちよすぎて立ってられないのか片手を壁に支えてHな声を出す…

 

 

その突き上げたおしりに近づいてスカートの中に顔をうずくめる…

 

主「ぁあ…いいよ…凄いイイ匂いがするよ…ハァハァ…」

 

綺麗な子のHな匂いを嗅ぐと興奮してしまう変態

 

真奈美ちゃんの股間やお尻の匂いを思いっきり嗅ぐ…両手でおしりを掴んで自分の顔に強く押し付ける…

 

真奈美「ぁあ…だめっ、ちょっと…そんなに匂いを嗅いじゃ、…恥ずかしい」

 

そんな嫌がっても止めることなく真奈美ちゃんの股間にずっと顔を押し当てる…逆に思いっきりスゥーー、スゥーっと音をたてて嗅いでますよとアピールする…

女性だからやっぱりイヤな匂いがするような所を嗅がれると恥ずかしいんだろうな…でもそんな恥ずかしい仕草がまたいい…

人間だからどんな人でもアソコは汚れちゃうよね…こんな真奈美ちゃんでさえ…でもそんな娘の汚れたアソコ…凄く興奮しちゃうんだ…ハァハァ…いい匂いだ…興奮する、とても変態なのかもしれない私は…

 

主「ぁあ…たまんない!真奈美ちゃんの1日履いた下着でまたがってほしい…ダメ?今度来た時お願いしたいょ」

 

スカートをたくしあげておしりを強く揉む…興奮はもうMAX…膝立ちしてる私の股間は言うまでもなくギンギン状態になってつき上がってる…それを真奈美ちゃんに見せつけ…貴方の下着と股間を匂って興奮してますとアピールする

 

真奈美「そんな…ダメです…恥ずかし過ぎて…死んじゃいそうになりますょ」

 

そう言いながらも…自分の股間を嗅がれ…興奮して狂ってる姿を見て満更でもなく興奮してるかのうに…真奈美のあそこもギンギンにそり立ってる…

真奈美は不思議な気持ちに襲われる…こんなマニアックな性癖を持ってる人もいるんだと…こんな私のアソコの匂いで興奮してる人を見て…なんか気持ちよくなったきてる…

主「こんなHな下着履いて…ハァハァ…こんなHな身体して…いけない子だ…ぁあ…たまらん」

 

ダメだ…もう理性が抑えられない…無我夢中で彼女のお尻に顔を突っ込んで彼女のエロいフェロモンを嗅ぎまくる…

アソコから我慢汁がダラダラと流れ出てる…

 

▶次のチャプター

婦警の誘惑:5 下着を汚す
真奈美ちゃんのミニスカの中に顔を突っ込み…ミニスカに跨がれ…幸せいっぱい遂には真奈美ちゃんも我慢出来ず…
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