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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:3 稀な彼女

婦警

 

Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter03

それは奇跡の婦警

 

真奈美のメスの鳴き声でギンギンが止まらない

 

真奈美「ゲボっ、ご、ごめんなさい…こんなに出るなんて思ってなくて…」

 

糸を垂らしながら自分の真っ白な精液が真奈美さんの口の中にあるんだと想像すると…たまらない気持ちに…

生臭い精液の臭いが…ここまで伝わってくる…彼女を汚したという征服感に満たされる…

 

さて…次は…どうイこうかと…私は考えはじめた。1度出したので~最初ほどのどうしようもなく抑えられない性欲は弱まっている…

 

 

ならばやっぱり彼女のいやらしい身体をたしなむしかないだろう…そう言って彼女に近づき…後ろに回り込んだ

 

髪のいい匂いが…また一気にあそこをガチガチへと加速させていく…後ろから抱く彼女はとても愛おしい…それにしてもいやらしいケツだ…

細く柔らかい身体を抱きしめて…私は彼女の胸を触る…

 

真奈美「あっ、…んぁ…あっあ…」

 

服の上から乳首をスリスリとなぞると…すごく感じてるようなメスの鳴き声をあげる彼女をずっと見ていたい…

いやらしい足がくねくねと感じる事に動いて止まない…エッチな女だ…こんないやらしい身体に生まれて…親に感謝しないとな…なんてはしたない…

 

乳首感じる子なんだな…いいね。そういう子はエッチに貪欲だと思ってる…絶対エッチだぞ…この娘は…そんな想像を膨らませる…

 

もちろんあそこはギンギンだ…理性が失うほどの性欲ではないけど…もういつでも2回目出せる準備は整っている

 

スカートの中は男も顔負けのアレが…

 

主「真奈美さん…たまんないよ…ほら分かる?おしりに硬いのが当たってるの…」

 

真奈美「はぁ…さっき出したばかりなのに…もう…立ってるの…?」

 

彼女のエロい声と柔らかい身体…そしてメスの匂いがして…もう頭の中は彼女のフェロモンいっぱいに満たされている…

それに反応して私のペニスはいったばかりと言うのに衰えることのなくずっと反り返っている…

 

主「もうたまんない…真奈美…スカートに手を入れるよ…」

 

真奈美「う、うん…はぁ…ぁあ…」

 

あれ?下着の中に膨らみが…こ、これは…間違いない…もしかして付いてるの!?

 

真奈美「んっ…どうかしたの?」

 

主「あっ、いや…そうなんだ…付いてるんだね…知らなかった(笑)」

 

真奈美「え?そうなんですか…コンパニオンの詳細確認を聞いた時に確認してるって言ってたので…てっきり…」

 

あっ、確かに最初に聞かれたような気がする…何も見てなく一目惚れした真奈美さんに勢いだけで来たんだったな…

そうか…でも…私は…ニューハーフという人の経験が全くない、そもそも全然興味もなく今の今まで来たのだけど…ここでとんだ出会いをしてしまったようだ…

どうしたらいいのか分からなく…ボーッと突っ立てると…

彼女が恥ずかしそうに…私に何かを言いかけようとしている…

 

真奈美「あ、あの…わっ、私では…ダメですか?」

 

そんな恥ずかしそうに残念そうに言われたら…なんて可愛いんだその仕草…たまらない…付いていようがなかろうが関係ない…私は今この彼女の全部が好きだったんだ

 

スカートの中が…女性と違えど…その他は何も変わらない…彼女を不安にさせてしまったことを後悔している

 

真奈美そのものが好きなんだ…全てを受け入れる

 

主「そんなことないよ…ほら、まだずっとギンギンだよ…」

 

一時は少し萎えたが…さっきの彼女の仕草で一気に回復したペニスを見せつけた…

 

真奈美「凄い…嬉しい…」

 

その言葉だけでビクビクと脈を打って感じる…この身体と…付いているという光景…

それはまさに青天の霹靂(へきれき)のよう…人生とは本当に予想だにしないことの連続…

 

 

私は彼女のパンパンに膨れ上がったパンスト越しの下着を手でグリグリと押し付ける…

すごく感じて彼女は…かん高い声を上げ…吐息も荒く…とても感じてるように思える…女性はよく感じてる演技をしてるけどこんなに身体を熱くして…勃起させているのをみると…なんだかこっちも興奮が鳴り止まない…

しかも…彼女のあそこは確実に私よりも大きい…

 

主「真奈美…凄い汗かいて…感じてるの?いやらしいね…こんなエッチな体してる子が喘いでるのは見ててヤラシイよ…」

 

パンストに張り付いたかのような反り返った彼女の裏筋を手で上下になぞるだけでも…物凄い声を上げて…足を震わせる

 

たまんない…これが付いてる子とのエッチなのか…彼女の感じてよがってるのがこれ程までにダイレクトに伝わるなんて…

ある意味…女性では味わえない感覚…

 

それに…今もずっと私のペニスもギンギンなのだから…これはまんざら嫌いな訳でもないということか…

食わず嫌いのように…今までにニューハーフという人に触れることがなかったから良さが分からなかっただけで…いざ体験してみると…

 

これはヤバイ…

絶対にハマるヤツだ…

 
▶次のチャプター

婦警の誘惑:4 股間の匂いを
そのギンギンになって反り返ってるパンスト越しのパンツを見るともう…そのミニスカートに顔を突っ込んで…

 

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