premium
premium1premium2
premium3premium4
premium5premium6
premium7

蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:2 射精3回は…

婦警

 

Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter02

それは奇跡の婦警

ギンギンにテント張ってるのを彼女に見せつける

 

真奈美「それでは…更にこちらにお越しください」

 

そう言われて入ったとこは…なんと忠実に再現された…あるワンシーンの風景♥つまり…車とパトカーが用意され周りの景色も外のように道路と歩道が再現された…本物の空間(笑)

 

これは凄いな…そんな所まで再現してるなんて…

 

ある程度プレイ内容を説明され大体流れは理解できた…

でも真奈美さんの身体がエロすぎて頭に入ったような入ってないような…モヤモヤする…

 

うう…生殺しのように…まだ始められないもどかしさ…早くその身体に触れたい…抱き寄せたい…キスしたい…

そして早く出したい

 

そんな気持ちで頭がいっぱいに…

 

 

真奈美「では…始めますか♪流れは自由で~好きなようにしてください♥うちは合わせますから(笑)」

 

そう言われ…プレイが始まった…だが…いざ演技となると少し照れが出てしまう

 

主「あっ、ちょっと待って…あの…2回出してもいいんですか?」

 

真奈美「やだぁ…(笑)2回だせるんだ…出せるなら全然大丈夫ですよ♪」

 

そう言いながら真奈美さんは少し照れた感じで私を見上げる…

 

主「連続3回くらい多分出せますよ…」

 

頬を赤くしてる真奈美さんを見て…私は更に下が膨らむ…恐らくテント張ってるの…真奈美さんも分かってるはず…

こんな好みの女性の前で…思いっきりテント張って堂々と立ってる自分にまた…普段では味わえない興奮が走る

恥ずかしそうにチラチラと下を見てる…私は更にわざとテント張ってるのを見せつける…

 

あなたを見てるだけでこんなにギンギンになってますよとアピールしてますよ!ほらっ、見て…と言わんばかりに…もう目の前にまで見せつける

 

真奈美「やだ…もう、○○さん…凄い…」

 

イメプレ入る前に爆発しそう…我慢の限界

 

こんなにギンギンになるのは久しぶりだ…それ以外にもこの日のために1週間ほど我慢してきてるってのも理由の一つだけど…

 

ずっとテンションがおさまらない…

 

 

こんなエロい足をずっと見せつけられて…

 

はぁ…たまんない…はぁはぁ…

耐えられるはずもない…

 

主「真奈美さん…あの、もうダメかもしれません…口でしてくれませんか!」

 

真奈美「えっ…でも、演出は…?いっ、いいですけど…」

 

イメプレに入る前に私は真奈美さんを膝立ちさせてフェラさせることに…勢いよく出たペニスはガチガチに反り返ってる…

 

真奈美「凄い…カチカチですよ…こんな…」

 

そう言いながら優しく手でシコシコとこかれる…分かってたけどもうそれだけで出そうになる…真奈美さんの顔の前に私のギンギンになったペニスがある…

もうそれだけですごくエロい風景…

 

真奈美「○○さん…少し早いけど…じゃあ…お望み通りお口でしてあげますね」

 

そう言って…私のカチカチのペニスを柔らかい唇で咥える…快感がジンジンと下から押し寄せてきて止まらない

 

ぁあ…今…こんな美女にフェらされてるんだと思うと…やばい一気に快楽が来て出そうになる…

私は必死に我慢してイクのを抑えようとする…同僚の男友達のことを考えたり、明日の会社のやらなければならない仕事の事…自分の母親の顔などを想像して…何度も何度も…抑えようとする…

 

そんなイきそうでイカない感覚はまさに…絶頂にずっと留まってるかのような味わった事の無い快楽…

 

一気に押し寄せる快楽は…止める事が出来ない!

 

快楽を抑えることで足もガクガクと震え…これ程気持ちいいことはないのでは…このままずっとこの快楽の渦に留まっておきたい…それほどの快楽だ

 

そんなほか事を考えてイクのを我慢してずっと上を見上げる…同じ体勢では辛いのでふと顔を下ろして…目を開けた…

 

当たり前だけど…あの真奈美さんが私のペニスをくわえて離さない光景

 

こんな女性が私のペニスをしゃぶっている…あれだけ他のことを考えて我慢した努力が…彼女を見た瞬間一気に快楽が押し寄せてきてきた…

 

あっ、やばい…

 

ある一定まで快楽のゲージ…デットラインを超えると…もう射精のスイッチが入り…男性は絶対に射精を止める事が出来ない

 

彼女を見た瞬間に…何ふり構わずデットラインをオーバーした…

 

主「あっ!」

 

何事かと思った真奈美さんが私を見上げる…

 

主「ダメです!もう出ます!出すよ!真奈美…口に出すよ!」

 

真奈美「んんっ…はぁ…ん」

 

出すよと言われ…自分の口の中に射精されると分かった彼女は私のペニスを激しく上下させた…

 

主「あっ、ぁあーーー!」

 

物凄い快楽と共に…彼女の口の中にドクドクと脈を打つように出る…次から次へと私の中の精液が勢いよく飛び出していく…

 

彼女の口の中に飛び散ってる感覚が手にとるように分かり…それがまた物凄く興奮してたまらない…

出してはいけない所で出すような感覚だからなのかも…

 

ダメだ…彼女を見た瞬間…一気にタガが外れたように即射精してしまった…

 

真奈美「ゲホッゲホッ…」

 

真奈美さんがむせて…床に散らばった自分の精子…これは凄い量だ。

 

 
▶次のチャプター

婦警の誘惑:3 稀な彼女
いやらしい体付きの彼女のミニスカートの中は…まさかのアレが…彼女は稀な女性!そんなエロい身体に同じものが…
NEWSHOP

コメント

トップに戻る
タイトルとURLをコピーしました