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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

婦警の誘惑:1 宝花の揺り籠

婦警

 

Version:02 ポリスコスプレ

 

婦警の淫乱ボディ chapter01

それは奇跡の婦警

そこはまさに男のロマン…

 

ついにやってきた宝花の揺り籠(ほうかのゆりかご)。ここは広い敷地でドーム式の擬似エロ体験ができる場所…色んなイメプレができる遊園地みたいな物と言えばわかりやすいだろう

 

何せ入場料が高くて…なかなか行くことが出来ない。でも1度入れば会員登録され次回からは格段に安くなる…だけどその最初にかかる初期費用が何とも高い…

でも長い年月を経て貯めてきたこのお金でついに私もその門をくぐる事になるんだ…胸の高まりが収まらない…

 

事前予約してついに私は窓口から支払いを済ませ…会員登録完了後…その入口に案内された!

 

案内人「一見さんですね♪おめでとうございます♪そこの遊廓柳(ゆうかくやなぎ)を抜けると場内へ辿り着けます♪それでは楽しんできてくださいね」

 

そう言われ…薄暗い何とも幻想的な光で包まれた柳の生えた通路を私は歩いていく…高いお金を払っただけの事はある…場内に入る入口にまでこだわり抜いて作った内装デザインが私の胸の高鳴りを更に加速させる…ディズニーランドのアトラクションのよう…子供に戻ったような感覚だ

 

そんな幻想的な柳路を抜けると…そこはまさに夢の世界…店内は広くドームなので天井も高い…薄暗い感じでたまんない…

周りはもう女の子しかいない(お客を除いて)

 

宝花の揺り籠の女の子を物色

 

そうすると…今度は場内案内役の女性が近づいてきた

 

案内役「一見さんですね♪おめでとうございます…こちらがゆりかごと呼ばれるエントランスになります~お好きな遊戯を選べますのでゆっくり吟味してください。しばらく案内いたします」

 

何ともスラッとしてスタイルのいい案内人…やはりこういう所も違う。いいお金を出せば~やっぱり違うな(笑)

 

そんな美女のお尻を鼻下を伸ばしながら案内される…フリフリしてたまらない…

もうこれだけでアソコが反応してしまいそう…

 

案内「遊戯の種類は大きく分けて…9つとなります♪夫婦系、ポリス系、ナース系、教師系、学生系、ドレス系、私服系、SM系、OL系、です」

 

なるほどコスチュームジャンルで大きく別れるんだなぁ~だいたい分かるけど…このドレス系ってのは何だろ?

主「あの…ドレス系ってのは何ですか?」

 

案内人「ドレス系とはウェディングドレス、またはパーティードレス、チャイナ服など種類は沢山あります。異国の衣装なんかもこちらに入ります」

 

なるほど…それにしても凄いな…ドーム内を歩いてるだけで…色んなアトラクションのお姉さんがエロい格好でいるのは…目の保養になる

 

あそこのOL系なのか分からないけど…座ってる女性…ミニスカで座ってるから三角パンチラ全開でついつい目がいっちゃう…

やばっ、もう勃ってきたぞ…

 

 

背の高い1人の女性に目が止まる

 

 

そして一際背の高いミニスカポリス的な格好をしたお姉さんに目がいった…

これは…かなりストライクだな…すらっとした長身で顔のタイプもバッチリ…やばい…即ここで決まりそう…でもどうせ来たのなら色々回ってみたいな…

そういって案内人と一通り店内を回ってきた…店内は広くて全部見るのには結構な労力…あれから色々迷ったりもしたけど…どうもあの子が忘れられない…

よし決めた!あの子にしよう!

 

そう言って私は案内人から離れ…超ミニスカの婦警の格好をした娘に近付いた…

 

「あの、こんばんわ…」

 

真奈美「あっ、はい…こんばんわ♪」

 

「あの…ここにしようかと…思ってるのですけど~」

 

真奈美「はい、分かりました~婦警ですけど大丈夫ですか?あと、お決まりの子は誰でしょうかぁ?」

 

「もちろん…あなたです!」

 

真奈美「あっ、そうですか…ちょっと待ってくださいね~コンパニオンの子の詳細はご覧になられましたか?」

 

「えぇ…多分…」

 

真奈美「よかった♡わかりましたぁ…私は真奈美と言います♪ではこちらに…」

 

そう言われて真奈美さんの後を追って中に入っていく…ぁあ…たまんない…もう後ろから押し倒したい…

期待と興奮であそこはもう…ギンギンに勃っている…やばい隠しきれない…ってか隠す必要もないんだけどね

 

真奈美「初見さんですね~では、まず揚げ代として…料金30000円かかりますが大丈夫でしょうか?」

 

「もちろんです」

 

真奈美「ありがとうございます♪じゃあ…こちらにお越しください」

 

そして色々とプレイ内容やできること出来ないことなどを組まなく説明してもらう…そんな彼女を見てるだけで…もう下半身が暴走しそうになる…

事を急いでは男として…ダメ…そんなルールもある高級なお店だから…きっと私は身の丈に合ってない場所なのだろうか

 

でもその谷間や…

 

 

その足…

 

 

超ミニスカだよ…

 

もう見てるだけで理性が飛びそうになる…ハァハァ…早く…早くしたい…

めちゃくちゃに犯したい…

 

やっぱりこの子で良かった…ずっとこの子を指名して…色んな事をしたい!

そういう期待で高ぶっている…

 

▶次のチャプター

婦警の誘惑:2 射精3回は…
彼女を見てるともう我慢出来ない…もうイメプレなんてかったるいことなんて出来るか!即…彼女で射精するぞ…

 

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