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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:20 本物の天使

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter20

エロいナースの誘惑

真奈美、オレの女だ…

 

真奈美「んっ、んん…」

 

 

強く抱き寄せ…ベロベロに真奈美の唇を奪う…彼女の唾液が絡みつきいやらしい音をたてる…

彼女のいい匂いがドンドンと理性を奪い…さっき出し出したというのに下半身はギンギンに硬くなっていた…

 

たまらなく…余ってる片方の手は彼女のおしりにしがみつき…弾むおしりの肉をもみくちゃにするほど強く握りしめる…

 

 

 

はぁ…こんなエロい体しやがって…

 

っと心の中で抑えられない雄の欲望が解き放たれていく…それと比例して…彼女を抱く力は更に増し、彼女を壊してしまいたくなるほど好きという気持ちが暴走する

 

真奈美「○○さん…い、痛い…」

 

それほどまでに強く抱き寄せてしまったのか…彼女に言われて我に返った

 

主「あ、ご、ごめん…真奈美ちゃん…つい…」

 

そしておしりを揉んでいた手は…彼女の下着に伸び…おしりの穴に到達した

 

主「私の精液は…たっぷりここに入ってるかな…」

 

彼女のアナルに中指を突っ込んで…掻き回した…その瞬間、じわじわと…ドロドロの液体が出てくる

下着の中でいっぱい放出して…やがてそれが染み渡る…

 

真奈美「ぁっ、だめ…もう、Hなんだから…○○さん…」

 

主「ぁあ…いいね、私の精液が真奈美の中に滞在してるなんて…考えただけでも嬉しいょ」

 

そして最後に彼女の顎に手を添え少し持ち上げ軽くキスをする…そこで私には少しキザなセリフだが…どうしても言いたくて仕方なかった

 

主「オレの女だからな…」

 

そう言って…ギンギンになってるアソコの要求を必死に抑え、立ち去っていく

 

これは…私の決心

 

とは言ったものの…

ベットに戻り後になって冷静に考えてみれば…顔から火が出るほど恥ずかしいことを言ってしまったと…後悔してる

 

主「いやぁ、恥ずかしいな…なんであんなキザな事言ったんだろ、真奈美ちゃんに会うのが気まずいょ…」

 

そういうと…ノックがして。その彼女が部屋に入ってきた…

 

真奈美「○○さん…調子はどうですか?」

 

主「え、ぁあ…ぼちぼちかな(笑)」

 

やばい…物凄く恥ずかしくなってきた。

そんな彼女は…部屋に来るなり、身の回りの整理整頓や、今後退院のための準備など…世話世話と仕事をこなしていく

もちろんその姿はエロい格好に変わりはなく…言うまでもなくただ見てるだけで…もうアソコは安定の元気な状態になってる

 

その時…ジュプっと…何やら音が…

 

あれ、もしかして…おなら?真奈美ちゃんを見ると…恥ずかしそうにお尻を押さえてる

 

真奈美「いや、その…」

 

彼女をこっちな寄せて…その場で後ろを向かせ…おしりをこっちに突き上げるように命令させた

すると下着がベトベトに濡れている

 

主「なるほど…もうこんなに出てきてるんだね。」

 

あまりに大量に出した彼女のお腹の中からは…定期的にドロっと出てくる私の精液と、ガンガンに突いた時に溜まった空気が我慢しきれず押し出される音だった

 

主「いやらしい女だ…我慢出来ず。出てきてるなんてね」

 

物凄く恥ずかしそうに片手で口元を押さえてる…その姿にもう、スイッチが入り…

 

主「わかってるだろ…?ほら、またたっぷり注いであげるから…まずはそのエロい身体を見せつけ…口でしてょ」

 

そう言うと何の抵抗もなく…服をまくりあげ…彼のペニスを口にほおばった…

 

 

もう、彼女は…本当に私の物だ。

誰にも渡さない…

 

 

私の中で、そう決心した。

そう、私は自分の人生の中の本当の天使に会えたような気がしたのだった。

 

本当の天使、その意味

 

そして、私は退院の日に彼女に告白をする。もちろん…今の家族全てを捨てての覚悟の思いで…

 

 

 

だけど彼女は…彼女自身の問題のため…一緒になれないと説明し、私の告白を拒否した…その問題とは彼女が本当の女ではないということらしい

それでも私は君が好きだ、そう言っても取り合ってくれない…皆そう言うと軽くあしらわれる…

これだけの事があったにも関わらず…盛り上がっていたのは自分のだけだったのかと思うと少し悲しくなる

でも彼女が好きで彼女の幸せを願ってるなら…これ以上しつこく言い寄るのも迷惑がかかるかもしれない。

断腸の思いで…私は…彼女の意見を受け入れ…そのまま元の生活へと戻っていく

そう暗闇の世界へと…

 

 

それからして…私は不思議なことに物事が上手くまわるようになる

彼女との一時の幸せを味わったおかげなのか…仕事も家族もとても順調に…むしろいい方向へとなっていた

もしかして私の家族が冷たかったのは…私自身が仕事の疲れ、人間関係、その他の不満などが顔に出てしまい、それが周りに悪い影響を与えていたからなのかもしれない

今では妻も…私との団らんを楽しみ、たまに2人で出かけたり…出会った時のようにあたたかい夫婦に戻ってる

 

あの時…全てを捨てて彼女を選んでたら…どうなってたんだろ?

 

それが…自分が原因で家庭を疎かにしてた事に対して更なる妻への裏切りということになると…私はその過ちに償いきれないほどの罪を背負ってしまでていた…

 

 

彼女は知っていたなのだろうか?

 

ほんの一瞬の感情で動かされてはいけないことを…、今ではあの時断ってくれてとても感謝してる…やはり、私は今まで支えてくれた妻を幸せにすることが…

私自身の幸せでもあり、使命でもある

 

そんな大切なことを思い知らせてくれた…彼女は本当の天使だった

彼女の身体、魅力…そういうものを味わえないのは今でも名残惜しいけど(笑)それよりも大切なものを教えてくれたのかもしれない

 

全てにおいて今でも…彼女が魅力的で輝かしい…時にどうしようもなく愛おしい

 

まさに

 

それは魅惑の天使だったのかもしれない

 

 

 

END

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