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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:19 中出しのまま

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter19

エロいナースの誘惑

 

最後のエクスタシー

 

主「真奈美!イクょお!!」

 

 

 

真奈美「いやぁああああ!」

 

 

脈を打ちながら出る静止の動きに合わせて…強く腰を持った彼の手が自分の身体の方へと押し寄せ…更に腰を強く押し上げ…出ると同時に真奈美の奥の奥へと…放出させる…

 

温かい静止が…自分のおしりの中で大量に噴出され中出しされてる感覚がより強く感じる…

もう男の人って本当にエッチなんだから…そう呆れる思いと、でも自分の身体でこんなにも感じてくれてるという嬉しさが込み上げてくる…

 

主「はぁ…あー気持ちいい、はぁ、」

 

心の底から快楽を味わったかのように…精液を出し切った後の満足度で満たされ、余韻にふける…

 

大量に入ったアナルの中…

 

 

真奈美「ほんと…凄い…エッチ…」

 

主「いやいや…真奈美ちゃんの身体がえろすぎるからだょ…毎日毎日抱きたくて仕方なかったから…抱いた瞬間もう止まらなくてね…」

 

そう言いながら…騎乗位のままおっぱいを触る…まだまだあそこは固いまま…おしりの圧力にも負けず入ったまま…

 

主「オレの女だ…真奈美は…」

 

そう言いながら…上半身を上げ挿入したままキスをした

 

真奈美「んんっ…はぁ、んっう…」

「あっ、やばい…そろそろ戻らないと…」

 

主「ごめんね…勤務中にこんな…」

 

真奈美「ううん…いいょ♪じゃあ…抜くょ…んっ、ぁあァ!」

 

強く握りしめていたアナルからぶっといペニスが抜き出された…その瞬間…白い液がびちゃびちゃっと…飛び出す

 

 

真奈美「ぁあ…大量過ぎて…ちょっと出ちゃったよ…こんなに出したんだよね…ヤバい…はぁ、はぁ…」

 

主「じゃあ残りは入ったまま…このままお仕事してね、オレの女っていうマーキングだから他の男は手を出せないからさ」

 

 

真奈美「はぁ…もう、…」

 

 

顔を赤くしながら…ティッシュで綺麗に拭き取る…服をなおして…靴を履き…髪を整えて…さっきまで汗だくになりながらセックスをしてたのが嘘のように…

綺麗に服装が整った…

 

真奈美「床に撒き散らしてる精子も拭かなきゃね(笑)」

 

綺麗にゆかも拭き取り…何も無かったかのように掃除して…部屋を後にしていく…

 

彼女の事しか頭にない

 

彼のあそこはまだジンジンと快楽の後遺症が残り…自分の中で最高の女を手にしたという満足感で溢れている

久しぶりに男として…何か誇らしい気分…高揚にもまさる思いで彼女を見送った

 

それからしばらくして…寝落ちしてしまい…完食したり、スマホをいじったり、時間を過ごしていく…

どんなことをしてても彼女のことから頭に離れない…ぁあ…、なんだこの気持ちは…まるで学生が恋愛をしてるような感覚で…

愛しくてたまらない…

 

もちろん彼女を考えれば考えるほど…あそこもグングンと元気になる…

彼女の足…彼女のおしり…彼女の腰…胸…唇…ぁあ、またむしゃぶりつきたい

どんな可愛くセクシーなナースが来ても…もう私は彼女の事しか考えられない…こんなにも人を好きになるのは…久しぶりかもしれない…それもかなり若い時だ…

 

そんなどうしようもない悶々とした気持ちで…ご飯を買いに売店に行った

 

そこに彼女が…

 

主「あっ、」

 

真奈美「あっ、あ~〇〇さん…」

 

そこにもう1人…同期らしいナースの職員がいた…

 

主「あっ、あ~こんばんわ…元気ですか?」

 

ナース「なんか白々しくない?(笑)どんな挨拶なのょ~」

 

つい急な出来事だったので…動揺して訳の分からないことを言ってしまった…

 

真奈美「ふふっ、彼は…ちょっとね(笑)もう大丈夫ですか?スッキリしましたか?」

 

え?これ…どの事を言ってるのか…まさか分からないようにさっきの事を言ってるようにも思える…きっとそうだ。

 

主「あ~、いや、そのまた…調子が…」

 

真奈美「ぇえ?もうですか(笑)本当に…これは重症ですね~じゃあ…後でまた見てあげますから」

 

やばい…なんだこの気持ちは…エッチした後の彼女を見てると…なんだか無性に抱きつきたくなる。俺の女だという意識が…いつでも抱いてキスしてスカートに手を入れれる…オレの彼女なんだから当然出来る権利があるという気持ちになってるからだろうか…

 

ナース「とりあえず…今日は遅くなるから、マナもよろしくね」

 

そう言うと…もう1人のナースは気をきかせたかのように帰って言った…

 

真奈美「あ、行っちゃった…マイペースなんだから…あの子は(笑)」

 

そして見つめ合うと…なんだか恥ずかしくなり彼女は下を向く…

 

真奈美「あっ、ご飯…、ご飯買いに来たんですね…今日は何を食べるのかな?」

 

主「ちょっと…こっちに来て…いい?」

 

そう言ってすぐ近くの隅の方へと彼女の細い腕を掴んで…呼び寄せた…

その瞬間…ぐっと腰を強く抱き寄せて…ベロベロにキスをする…彼女の手に持ってたカルテが床に落としても気にしなく

壁に追いやりながら…唇を奪い…体を触り…太ももをなぞる…

ぁあ…たまらない…

 

 

 

▶次のチャプター

魅惑の天使:20 本物の天使
あのエロい身体の真奈美ちゃんは本当の意味での天使…私は彼女を絶対に忘れないだろう

 

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コメント

  1. たか より:

    真奈美さんの中に、💏たくさん出した妄想に溢れました❗

    いよいよ、次でラストなんですね。
    でも今回の終わり方が次への序章になっている感じだから、まだもう一度、激しいのを期待しちゃいますょ‼️💞

  2. たけ より:

    今入院してるんでヤバイです。

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