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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:17 後ろから…

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter17

エロいナースの誘惑

 

ガンガン突き狂う

 

主「ハァハァ…」

 

彼女の全てを奪い去りたい…そんな思いで突きまくる…腰が勝手に動き、早く早く到達したいと言わんばかりに高速になる

でも到達しそうになると…速度を緩めまた長引かせる…イキたいのかイキたくないのか…矛盾した行動をずっと続けてる

 

真奈美「ぁあ” ○○さん…だ、出して…真奈美にいっぱい出してくださぃ」

 

その瞬間…全ての邪念が吹き飛んだ

よし!彼女の身体の内部に私の精液を受け渡すのだ!いっぱい注ぎ込んで…妊娠してやる!

 

 

真奈美「ぁっあ!」

 

 

彼女の脚を上げ…更にその奥を攻め込む!ズルズルとスムーズに出し入れするお尻の穴は…もう…彼のペニスの大きさにまで広がってる

 

主「ぁあ!気持ちいい!気持ちいいょ!真奈美ちゃんっ、いっていいんだよね!?ぁあ…イク!」

 

息遣いが荒くなり…腰が小刻みに速くなり…もう到達まであと少しの慌ただしさが伝わる…

 

主「ぁあ!出すよ!中に出すよ!ぁあ”!」

 

 

 

その奥の奥へ…私の種をまく…

ポンプのように込み上げてく白い液体は私から彼女の体内へと受け渡された!

その移動の瞬間は…祝福といわんばかりの快楽と達成感で脳内が満たされる!

 

彼女に入れたまま…

 

主「はぁ…ぁ、はぁ」

 

 

そのまま彼女の後ろにまわり…優しく抱きしめた…彼女の汗が身体に伝わる…

彼女もまた快楽に浸り…全身で感じた後の疲労が…その吐息が身体を震わせた…

 

真奈美「○○さん…はぁ、はぁ…」

 

その抱きしめられてる感覚を嬉しく感じるように後ろから手を回した彼の腕を手で握り自分に引き寄せた…

 

でも…まだ彼のペニスは入ったまま

流石に出し切ったのか…段々と萎(しぼ)んでいくのを感じた

 

真奈美「○○さんったら…すごい…」

 

彼女がクスッと笑った…

 

主「自分でも驚いてるょ…こんなに元気だったかなって(笑)」

 

2人は抱きついたまま…恋人のような会話をする。少し前までは考えられなかった光景だけど…いついかなる時に願いが叶うかは…その瞬間になるまではわからない

 

彼女の髪の匂い…そしてすべすべとした肌…腰のくびれのラインからおしりをなぞる…

 

主「でも…まだ…全然いけるよ…」

 

 

真奈美「え?」

 

そのエロい身体から出るフェロモンが段々と彼を興奮させていく…

その時…メキメキと入ってる彼のペニスが中で大きくなるのを感じた

 

真奈美「う、うそ…えっ、」

 

グングンと大きくなる…

 

真奈美「い、いやぁ…ぁあ、」

 

 

後ろからおっぱいを鷲掴みにした

 

主「真奈美…好きだよ…本当に…」

 

徐々に動き出す…ギンギンのペニス…その摩擦でまたお尻から快楽が蘇ってくる

もう疲れきったその身体に…更にムチを打つかのように…自分の意思とは関係なく次から次へと押し寄せてくる快楽…

 

真奈美「い、いやぁ…も、もう…無理…もう…ぁあ」

 

 

 

 

▶次のチャプター

魅惑の天使:18 大量潮吹き
お尻をガンガンつかれ中を刺激されすぎて思わず潮吹きしてしまう真奈美…シーツはびっしょり

 

 

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