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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:15 下着に射精

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter15

エロいナースの誘惑

 

止まらない欲望…力任せに

 

彼女のまとわりつく唾液をこれでもかとばかり舐め回し…息が出来ないくらいぐちゃぐちゃにキスをする…

次第に私の手は彼女の胸に…

 

真奈美「い、あっ…ダメ…」

 

 

主「真奈美ちゃんの股間をあれだけ堪能し…匂いまでいっぱい嗅いだのに…胸は恥ずかしいの?なんでかな…」

 

真奈美「あっ、…」

 

そしてそっと…そっと…ボタンを外し…あらわにした胸を揉む…

 

 

主「相変わらず…ノーブラなんだね…エッチな女だ…」

 

彼女を押し倒し覆いかぶさって片手はお尻に…片手は胸に…もう、こんな幸せな状況はない…それに反応してるアソコはまだガチガチな状態で彼女の股間をきっと押し当ててる…その度に快感が押し寄せて…

力任せに彼女をもみくちゃにし…力いっぱい強く抱き寄せる!

 

彼女をレイプしてる感覚に

 

真奈美「い、いたい…」

 

もう理性が飛んでる私はチカラの加減が分からなくなっていた…無我夢中で彼女の上に覆いかぶさり…まるでレイプするかのように力任せで…彼女の身体…唇、全てを堪能しようと体が言うことを聞かない…

 

 

あらわになったおっぱいを見て私はむしゃぶりつくように…乳首を激しく舐め回す!AVのような男優が舐める時の激しい音が出るように…物凄いエッチな音を出しながら舐め回す…

 

真奈美「ぁあ”…いゃあ…ぁあ”」

 

感じてる彼女の喘ぎ声をこんな近くで聞けるなんて…しかもこの私が乳首を舐め回す行為で悶えてる彼女を見るのはたまらない…もっともっと、淫らにエロい表情を出させたいと…

下を使って乳首をかき乱す!

 

真奈美「だ、ダメ…それは…ぁあ」

 

舌で力強く舐め回すのが弱いのか…さっき以上に感じてるのが分かる…身体をビクビクと言わせながら…腰を曲げ…海老反りになったり、シーツを強く握りしめたり…

快感を感じてる…

 

主「ぁあ、もうたまんない!」

 

 

そんな彼女のもだえる姿を見てたまらなくなった私は…その片方のはだけた服を両手で掴み強引に開かせた!

本当に彼女を犯すような気持ちで…あらわになった彼女のエロいおっぱいが私の目の前に現れる

強引に両手で開かせた…この光景と共に興奮はどんどんエスカレートし、ふたつの乳首を交互にむしゃぶりつく私がいる

 

もう抑えきれない

 

主「は”ぁ、は”ぁ…」

 

真奈美「〇〇さん…ちょっ、もう少し…落ち着いて…っあ、」

 

彼女を押し倒したまま…ギンギンになったペニスを彼女の下着に押し付ける…

 

主「う”ぅ…」

 

物凄い快楽が押し寄せる…そんな快楽の渦に浸ってる目の前に彼女がいるだけで…

もう夢中になった襲いたくなる…

 

でも、まんざら嫌がらず興奮してる彼女て…パンパンになった彼女の下着に私のを無理やり入れる

下着がはち切れそうにならんばかりにふたつの物が入り…擦れ…快楽で気が狂いそうになる…

 

主「ぁあ!気持ちいいょ、気持ちよすぎる!このまますぐイッちゃいそうだょ」

 

真奈美「えっ、あっ、」

 

主「このまま出したら…真奈美ちゃんの下着の中に…私の熱い精子が溢れ出すよ!」

 

 

真奈美「いやぁ…そ、そんな」

 

それでも私は必死にいくのを堪えてる…彼女が動くたんびに擦れる快楽を必死に我慢して…本当は今すぐにもイけるのに…

ぁあ!でもいきたい!彼女の下着を私の臭い精液で汚したい!

そんな葛藤でいっぱいだ…

 

もう私のギンギンがペニスで彼女の下着に潜り込みで脈を打つように…ビクビクと動いてる…

ダメだ…本当に出そう…

 

主「真奈美ちゃんの下着の中にいっぱい出していい?我慢の限界かも…」

 

彼女は恥ずかしそうに…両手で口を抑えながら…小さくうなずく…

 

 

 

▶次のチャプター

魅惑の天使:16 大量中出し
まさに絶倫…真奈美のエロい身体を見てると何度も出せるよ…今度は中に注いでもいいかな

 

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