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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:7 三擦り半

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter7

エロいナースの誘惑

大股を開く瞬間を見逃すな

 

情けない…中学生かよ…もう一瞬だったな…まさに三擦り半…

 

 

蝶嬢真奈美ナース7

 

真奈美「もう、またこっち振り向いたでしょ…エッチなんだから…」

 

主 「あ、すみません…男なら当然見たいっす」

 

真奈美 「もう、我慢してくださいね。」

 

そう言うとまたゆっくり肩を揉みほぐしてくれた…オナホールの中は当然のごとく射精して生暖かい液体でいっぱいだ…本当はこれを真奈美さんの中にいっぱい出したいんだけどな…

もしくは…このエロいボディにいっぱいかけて体を私の精子で汚したい…

 

ぁあ…ダメだ…こりゃ連続2回射精できそうな勢いだ…

この私の後ろでは真奈美さんが大股を開いて…しかもパンチラ全開でいるという事実が…あるだけで~もう、いても至ってもいられない

もうこれは真奈美さんのパンツを拝める二度とないチャンス…どうにかしてその隙を…

 

 

真奈美 「ちょっと…タオルを取ってきますね」

 

 

蝶嬢真奈美ナース7

 

うむ。バッチリだ!

 

パンチラゲット!

 

それにしてもたまんないな…真奈美さんが他に目を逸らしてる隙に顔だけを振り向かせるという…両手を負傷してる私にはちょっと辛い体勢だが…このくらい…

そして…また真奈美さんが私をまたがるその瞬間を狙って…タイミングを合わせて振り向くと絶対にパンツがまた拝める!

 

まさかの見つかってしまう

 

そして…コツコツと真奈美が戻ってきて…大きいタオルを肩に掛けてくれた…靴をぬぐ仕草から…そろそろ私にまたがる瞬間…

ぁあたまんない…バッチリ見るぞ!

 

 

 

蝶嬢真奈美ナース7

 

 

 

ァああ!すごっ、エロ

 

ダメだ勝手に腰が動く…

 

真奈美 「あの…、なんか腰動いてますけど…どこか痒いですか?」

 

主 「あ、…また…出したくて…、いや何でもないです」

 

真奈美 「んん?なんか…怪しいですね~ちょっといいですか…」

 

そう言うと私の下半身に手を入れて…私のペニスにしっかり張り付いてるオナホールを勢いよく抜いた…私はその刺激にアフッっと声を出してしまった

 

 

蝶嬢真奈美ナース7

 

真奈美「もう何ですかこれは…主さん…全く油断も隙も…って、凄い臭い…っか、出したんですか?💧」

 

主「もう、ってか…まだ、イケそうなくらいです!」

 

真奈美 「もう本当にエッチなんですから…これは預かっておきますね」

 

ぁあ…この不完全燃焼な感じ…それにしても真奈美ちゃんは落ち着いてるな…やっぱりそういうエッチな患者さんが多いからもうなれてるんだろうな…

そう思うと…少しくらい強引にお願いしても答えてくれるんではないかと少し期待してしまう…この際、少しだけお願いしてみようか…でもやっぱり嫌われたくないな…

 

私は抜かれたオナホールでヌルヌルになってギンギンにそり立ってるペニスを恥ずかしがる素振りもなく…逆に見せつけた

 

真奈美 「あの、ちょっと…それ、隠してください…」

 

恥ずかしそうに言う真奈美ちゃんはまた…なんかいい♥

もう、そのエロいボディの前では理性が少し飛んでしまう…

 

主「もうエロすぎです、我慢できないです…こんな格好してる真奈美さんが…悪いんですよ…こんなの我慢出来る男なんて男じゃないです」

 

そう言うと私は真奈美ちゃんの胸を少し揉んだ…

 

真奈美 「あっ、あ、ダメです💧」

 

 

 

▶次のチャプター

魅惑の天使:8 強引に襲う
もう我慢の限界か…真奈美の胸を触り押し倒す…理性を失いエロい体をこれでもかとなめ回す

 

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