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蝶嬢真奈美のファンクラブ Presents

※これは蝶嬢真奈美の妄想日記です(笑)

魅惑の天使:6 リハビリ

ナース
Version:01 ナースコスプレ

 

魅惑の天使 chapter6

エロいナースの誘惑

オナホ!真奈美で抜くぞ!

 

そして同僚とある程度喋って頃合の時間で帰っていった…

しばらくすると真奈美さんがやって来て…

 

真奈美 「どうでしたか?少しは気晴らしになりましたか?♪」

 

主 「あ、そうですね。」

 

オナホールを持ってきてくれた!それも真奈美さんを抜くために今後大活躍する代物です!…なんて言える訳もなく(笑)

いや、と言うより…もう既にそれは実装済!なんと…オナホールにローションをたっぷり入れ上向きにしたままオナホールをあそこにすっぽりと覆ってる状態!もうそれだけでかなり気持ちいい(笑)

 

いつでもこいつであの時…真奈美さんを見ながら射精出来た快楽をもう一度味わいたい一心で…こんな危険な道を歩んでるのだ!これが見つかってしまったら恐らく私は軽蔑されるだろう…だが、もうそんな綺麗事なんて言ってられない!

気持ちいことは男の性!快楽を味わえる時にやらないでいつやる!ジジイになってしまってはもうヤリたくとも出来ない…

 

それならお盛んな時に…これでもか!ってくらい追求してこそ男!

そんな野心でいっぱいだった…今が1番男らしいかもしれない(笑)

 

 

真奈美 「はい。ではちょっとだけ続きしますね~片手を上げてくだい」

 

蝶嬢真奈美ナース6

 

主 「はい。リハビリ~ガッツリやりましょう」

 

ぁあたまんない…もうその太ももに私の腕を挟んで欲しい…このローアングルからはバッチリエロ角度だ

そしてオナホールもいい感じにフィットして下手すれば見擦り半でいける自信がある…しかしそれではあまりに勿体ない

 

真奈美にまたがれる…

 

真奈美 「どうですか?これ以上は上がりませんか?」

 

主  「そうですね…ちょっと肩がいたいかもです…」

 

真奈美 「なるほど~寝てばかりだったので肩と腰の筋肉が少し固まってるみたいですね〜じゃあ今日は腕ではなく肩と腰の筋肉をほぐしますね♪うつ伏せになってもらえますか」

 

主  「え、あ、はい。」

 

んー、オナホールが抜けないように少し手で押さえつけながら私はうつ伏せになった…

あ、これはやばいな…オナホールが自分の体重で圧迫されて…凄い刺激が走ってしまう!これはマジで見擦り半だぞ

 

真奈美 「では…少しお邪魔しますね」

 

蝶嬢真奈美ナース6

 

そうすると真奈美さんはうつ伏せになった私に上に乗るようにしてまたがった…恥ずかしそうに真奈美さんが私に言う…

 

 

蝶嬢真奈美ナース6

 

 

真奈美「あの…こっち振り向かないでくださいね💧」

 

主  「え?何故ですか?」

 

っと振り向いて真奈美さんに言った瞬間何故か分かった…それはもう私にまたがってるので八の字に股が開いた真奈美さんのミニスカはパンチラ全開だったからだった

 

真奈美「あ、振り向かないでって言ったのに💧」

 

主 「あ、すみません…」

 

やばい…今日も白のレースでスケスケの下着だ!もう頭に記憶した…これでとりあえず3日はオカズになるはず…でも今いきたい!ん?

ってか…気付いた…これ、これは…

真奈美さんが上に乗って余計にオナホールの締め付けが強くなり、それに真奈美さんの下着とお尻がもう布1枚で伝わってるということを想像したら…

我慢出来るはずもない…

 

そして…真奈美さんはゆっくりと腰をモミモミし始めた…

 

その体が微妙に上下して動くのがオナホールに伝わり…もうこれは我慢すら出来ない…

 

主「あ、やばいっす、出そう」

 

真奈美「え?何がですか?」

 

とっさに言ってしまった…これはもう我慢は無理だ…

 

真奈美「何が出そうなの?」

 

主「ぁ、あ…真奈美さん…あっ!」

 

イク瞬間に条件反射で真奈美さんの方を向いてしまった!今度はガッツリ開けたパンチラを見ながら私は思いっきり射精することが出来た…ただ見れたのは一瞬だったけど(笑)

 

 

▶次のチャプター

魅惑の天使:7 三擦り半
あっという間に射精し二回目を試みるも…あぁ…真奈美ちゃんに気付かれてしまう…不完全燃焼

 

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